住信ローン

住信SBI銀行のMr.住宅ローンを検討しております。6月よりキャンペーン...住信 ローン

住信SBIネット銀行の住宅ローン本審査後の在籍確認について

住信SBIネット銀行の住宅ローン本審査後の在籍確認について住宅ローンを申し込んでおり、先日、正式審査終了のお知らせメールが届きました。
メール本文中に在籍確認をすると記載がありましたが、実際、何日後くらいに来るものなのでしょうか。
また、電話前に「これから確認をします」みたいな事前確認はありますでしょうか。
ちなみに、契約手続依頼はまだ行っておりません。
最近、申し込みをされた方、回答お願いします!

先日、住信SBIで借り換えしました。
正式審査終了のお知らせのメールを受信した後、4~5日で勤務先に個人名でTELがあり、同僚が出たので代わってみたら「住信SBIネットバンク銀行の○○と申します。
この電話をもちまして、在籍確認とさせて頂きます」という感じでした。
最初に電話に出た同僚は「○○っていう男性の方から電話ですよ」といぶかしそうでしたが、在籍確認の後、「銀行からだった」というと納得してくれました。

SBI住信ネット銀行で住宅ローンをお願いしたいと考えています。

SBI住信ネット銀行で住宅ローンをお願いしたいと考えています。
既に本審査を通過し、アプラスにてブリッジローンをお願いしたいと考えています。
しかし、実際にSBIから融資が開始されるまではどこの生命保険にも加入していない状態なのですが、何らかの保険に加入しないとその間に何かあった場合の保証に不安を感じています。
何かよい方法はないでしょうか???

だったら生命保険に加入すればいいのでは?早目に加入しないと加入期間が短すぎて、もしもの時保険が下りなくなる可能性もありますよ。
ブリッジローン(つなぎ融資)なんて数ヶ月のものでしょ?それで心配ならあらかじめ保険に加入する事を勧めます。
住宅ローンの団信ですら、3ヶ月間位ははおりないハズですよ。
当然その期間も心配でしょうからね

住宅ローンの組み方に関して皆さんのご意見を伺いたいです。

住宅ローンの組み方に関して皆さんのご意見を伺いたいです。
夫30歳 年収 900万 妻31歳年収400万 子供2人 3歳と1歳地方在住借入額4300万円 (頭金1200万)で現在検討中です。
この場合固定金利、変動金利夫個人で借りる、夫婦共に借りるローンの期間 など 皆さんはどのような組み方を選択されますか?私としては、第一選択として夫のみの借入で住信SBI フラット35S 全疾病保障付き を考えています。
理由は、返済額が変わらない安心感と夫の私がもしも病気などで働けなくなった時の安心感です。
第二選択は夫 フラット35S妻 変動金利 10年 妻のローンを5年以内完済を目標に積極的に返済し、返済後は教育費を貯める妻の借り入れ金額は検討中理由は、変動金利活用で少しでも総返済額を少なくしつつ、変動金利のリスクを最小限に抑えるためです今のところ、私は全ての借り入れを変動金利にすることは考えていませんが、「自分なら絶対変動金利にする!」など皆さんのご意見を聞けたら嬉しいです。

>夫のみの借入で>住信SBI フラット35S 全疾病保障付き >を考えています。
>理由は、返済額が変わらない安心感と夫の私がもしも病気などで働けなくなった時>の安心感です。
借入金額が3100万円ということですので、かなりゆとりのある返済になりますので最適かと思われます。
奥様が退職されても問題なく返済できることと思います。
金利もかなり変動金利に近い低金利で35年固定にできることと思います。
>第二選択は>夫 フラット35S>妻 変動金利 10年 >妻のローンを5年以内完済を目標に積極的に返済し、返済後は教育費を貯める>妻の借り入れ金額は検討中フラット35の場合、すべての民間金融機関と併用してできません。
(言い換えればフラット35では他と併用できない金融機関もあります)抵当権の問題もあり民間金融機関はあまり乗り気になりません。
そして奥様の分の契約書の収入印紙代、住宅ローン事務手数料、保証金が余計にかかります。
ご主人様が単独でフラット35Sの低金利を最大限利用し、奥様の収入分で繰り上げ返済を行うのが手持ち資金も増え子供の教育費や急な出費にも対応できるかと思います。
フラット35は繰り上げ返済手数料無料です。
インターネットからは10万からもできます。

自分だったら連帯債務にしてクロス団信は必須かな、と思います
片親になってしまうと、家事育児と両立させながら今の収入をキープするのは(一般的に)至難の業ですし
あと住宅ローンって団信がついてるのである意味ローン残額分の生命保険に等しいと思うんですよね
金利や保証料との兼ね合いもありますけど、「可能な限り長く、自己資金の持ち出しは少なく」しておくとその効果は最大化されます(…というか繰上げ返済ならいつでもできますし)
(なんか死ぬ前提みたいな話になっちゃって申し訳ありませんが、リスクヘッジ主眼ということでご容赦ください)>

みずほ銀行で住宅ローン事前審査が通った後に住宅ローン本審査を住信SBIネット...

みずほ銀行で住宅ローン事前審査が通った後に住宅ローン本審査を住信SBIネット銀行に申込んた場合は契約違反ですか?みずほ銀行で住宅ローン事前審査が通ったから新築の契約を結びました。
その後に夫が住信SBIネット銀行の住宅ローンの条件も魅力的だからそっちにしたいと言いだしました。
営業の人に相談したら、住信SBIネット銀行じゃなくて約束通り提携してるみずほ銀行の住宅ローンにして欲しいと説得してきました。
どうして営業の人はみずほ銀行の住宅ローンを勧めてくると思いますか?バックマージンでもあるのでしょうか?

みずほ銀行の住宅ローン事前審査で仮承認を得た後に住信SBIネット銀行で住宅ローンを実行しても問題は御座いません。
Yahooで専門家登録して頂いているゼロシステムズの田中と申します。
但し、住信SBIネット銀行の住宅ローン審査では、住宅ローン審査申込から融資金が実行されるまでの時間がかかります。
みずほ銀行の住宅ローンでは、申込から資金実行まで3週間程度の時間があれば間に合います。
しかし、住信SBIネット銀行の住宅ローンでは、1ヶ月以上の時間がかかります。
営業マンは、住信SBIネット銀行の住宅ローンでは、契約書の約定期日までに間に合わない可能性があるから、みずほ銀行の住宅ローンを勧めてるのかもしれません。
住宅ローンでは、バックマージンなどは一切存在しません。
住宅ローン選びでは、金利、手数料や保証料、付随保険などの諸条件だけでなく、契約書の取引き条件に対応できるか否かも含めて検討する必要が御座いますので注意が必要です。
各金融機関の特徴については、如何にまとめていますのでご参照ください。
www.0systems.com/bank-manu.html

基本的に、不動産売買と金銭消費貸借は別々の取引、契約ですから、
きちんと期限内に代金さえ払えば、どこで借りようと問題はないわけです。
ただ、建築業者は提携している銀行を利用してくれれば、
銀行に恩を売って銀行取引をスムーズにすることができますから、
盛んに薦めてくるでしょう。
顧客サイドに立った姿勢とは言えませんね。
注意しなければいけないのは、
提携先の銀行ローンを使うことで、
仲介手数料や金利面で優遇されるなどの条件をつけてくることもあるので、
そこだけは確認しておいた方がいいでしょう。
それらと総合して、コスト比較して有利なローンを選べばいいと思います。>ネット銀行は手続きが繁雑で時間もかかるからだよ。
売買を行うにも場所も確保出来ない。
銀行勤務の人くらいならネット銀行でも任せられるが、素人が安いから、とネット銀行を利用しようとすると、周囲は振り回されるからだよ。>当然バックマージンがあるからです。契約になければ、問題なし。というか、それ自体。。。>金銭消費貸借契約までして変更とか、非常識なので営業さんは焦っているのです
バックマージンなんてあったら、金融庁から処分を受けるわ>

住信sbiネット銀行より100万円借入れしました。
毎月15000円の支払いです。
残金があ...

住信sbiネット銀行より100万円借入れしました。
毎月15000円の支払いです。
残金があまりにも減らないので確認したところ、15000円の支払いにたいして12000円が利息で3000円が元金になりますと言われました。
こんなに利息が高いものなのでしょうか?サラ金以上な気がします。
だれかわかる方宜しくお願いします。

>年14.29%の金利です。
あなたが利息計算ができないからであって、それは違法金利ではありません。
利息計算は日割りです。
(以下は簡易計算の月割り)100万円×14.29%÷12ヶ月= 約1万1908円他行のカードローンに比べて高めな金利設定でもないです。
約定返済額は前月末時点の貸越残高で決まります。
残高10万円超20万円以下・・・4000円 20万円超40万円以下・・・6000円 40万円超60万円以下・・・8000円 60万円超80万円以下・・・11000円 80万円超100万円以下・・・15000円つまり・・・。
残高80万円超100万円以下の期間は、利息が約9526円~約1万1908円。
残高60万円超80万円以下の期間は、利息が約7145円~約9526円。
残高40万円超60万円以下の期間は、利息が約4763円~約7145円。
残高20万円超40万円以下の期間は、利息が約2381円~約4763円。
銀行側にとっては(貸し倒れさえ無ければ)美味しい儲けの柱なんです。

ありがとうございます、なるほどです。>借り入れ条件はどのようなものかはわかりますか?>

住宅ローンで3500万ほど借りる予定です。
新生銀行と住信SBIネット銀行で迷っていま...

住宅ローンで3500万ほど借りる予定です。
新生銀行と住信SBIネット銀行で迷っています。
どちらがおすすめだと思いますか?

不動産業者です。
不動産業者を仲介して購入する場合、都銀や地銀にも審査は申し込んで下さい。
ネットでの審査は仲介業者が審査状況を確認できないため、思わぬ落し穴で融資不可になる場合があります。
人気があるのは新生銀行のようですが、並行して審査を行うことをお勧めします。
新生銀行は変動金利1.2%で繰り上げ返済手数料と保証保険料が無料なのが魅力ですが、都銀や地銀でも、お客様の属性により、もっと好条件を出す銀行もありますよ。

不動産会社から住宅ローン会社の住信SBI及び新生銀行は、土地決済ができないため、...

不動産会社から住宅ローン会社の住信SBI及び新生銀行は、土地決済ができないため、つなぎローンが必要になるため利用できないと説明を受けました。
地方銀行で髙い利息での選択しか本当にないのでしょうか?また良い方法がありました教えてください。
契約する際、建築条件付土地ですかと質問しましたが、建売物件との説明を受けました。
ちなみに何度も質問して同様な回答です。
これは一体どういうことでしょうか?

メガバンクよりも地方銀行の方が金利が安かったり、審査が緩かったり、、、って所は沢山あります。
金利を安くするためのは例えば、給与振込を指定したり、貸金庫を契約したり、公共料金の引き落とし口座に指定したり、カードローンの作成、、などをしたりすると優遇金利がもらえるという事もあります。
余り知恵がない担当者や小さい不動産屋さんだったりすると提携している銀行がなかったり地方銀行の利点などが分からない時もあります。
事前審査は通常銀行が行い、本審査は保証会社が行いますので最終的には保証会社が決定を下しますが夢の実現に向けて頑張ってください。
他のかたが回答しておりますので、敢えて銀行のローンに関して回答させていただきます。

記載されている文章からの回答になります。
まず、土地実行が先で建物が別のケースは、土地・建物別々の融資が必要になります。
通常、このようなケースは、建売物件ではなく、建築条件付き土地に指定業者での建築になります。
建売の融資決済は、零細業者でない限り、建物完成時に一喝決済です。
この場合は、つなぎ融資が必要になりませんので、一般の銀行で住宅ローンが可能になります。
不動産業者が仲介業者なのか、売主かによってもすこし話が変りますが、もう一度、土地・建物の条件をご確認ください。
建築条件付き土地売買のケースは、停止条件付き販売になるケースが多く、指定期間以内に指定建築業者での請け負い契約が完了しない場合は、白紙になる場合がほとんどです。
今回も土地先行融資ということですので、土地をまず購入してから、建物を建築するということは、このようなケースか、建築条件なしの土地で建物はどこでもよいというケースです。
しかし、建売物件と書かれていますので、建物付き土地販売なのか、建売用地ですが、建築条件を外しての販売なのかが、この文面からは読み取れません。
建物を建築する会社に指定があるのかどうかを再度ご確認ください。>つなぎローンとは、中間資金が発生した場合に、融資枠から一部先に借り入れをして、業者に支払うやり方です。
その場合、つなぎ資金として借り入れた分の利息のみの支払いが発生しますが、元本の支払いは全ての融資実行が終わってから始まります。
このつなぎのシステムがSBI等にはないんだと思います。
そこで、懸念されてる銀行ローンですが、金利が高いと思われているようですが、実は交渉の余地があるのはこの銀行ローンでして、ネットやチラシに記載されている金利が全てではありません。
例えば○○銀行(信金やJA)や○%だから一番安くて条件の良いところを探してる。と言ったように、ご自身でいくつかの金融機関を検討されてみて、それを引き合いにだされてみては?ネット銀行も金利は低いですが、調べるときには必ず①保証料②事務(融資手数料)③団信の加入の掛け金もチェックしてくださいね!
高い買い物ですから、手間をかける価値はあると思います。
素敵なお家が建ちますように!>

住宅ローンの選び方についてアドバイスください。

住宅ローンの選び方についてアドバイスください。
借入金額2100万円 借入期間35年です。
フラット35Sでは当初10年間0.790%、11年目以降では1.1%です。
団信もしくはそれに似た収入保障を別途加入を検討中です。
銀行系ではSBI銀行の変動金利で、20年固定金利1.07%です。
質問1.団信には三大疾病保障まで付与されている団信と、付与されていない団信とがありますが、どちらがおすすめでしょうか?もちろん安心を買うためのものなのでなんとも言えないと思いますが・・・2.銀行系では三大疾病保障までついた金利となっているのですが、20年後の金利の見通しが全く分からないので判断できていません。
20年後の金利を見越しても20年固定1.07%の方がお得でしょうか?

三大疾病保障は、健康が心配で安心を買いたいのならば付けるべきですね。
そこは個人の価値観の違いですので、ご自分にあったものを選ばれるのがよろしいかと…住信SBIをご検討中であれば、8大疾病保障も無料でつきますのでいいのでは?ただ借りるためには、金利のみに注目するのではなく手数料にも注目された方が良いと思います。
住信SBIであれば、借り額の2%の事務手数料が借入時に必要ですので、そのへんも考慮し借りる銀行を選定するのがだいじかと。
20年後の金利はそのときの景気次第ですので、なんとも言いかねます。
しかし、アベノミクスが見事成功し、デフレ脱却したならバブル期の金利まで戻る可能性もあります。
詳しい金利の動向や金利の決まり方は、下記のサイトで詳しく紹介されていますので見る価値はあると思います。
chi-mo.work/recommended/house/%e4%bd%8f%e5%ae%85%e3%83%ad%e...

元銀行員でファイナンシャルプランナー(CFP)です。
質問1
通常の団信にがん保障、3大疾病保障、8大疾病保障の特約を付けて死亡、高度障害以外の疾病にも対応するものを特約付き団体信用生命保険(団信)といいます。
特約付き団体信用生命保険(団信)の詳細は次のサイトをご参照ください。
juutakuloan.i-create103.com/custom72.html
通常の団信と特約付き団信、どちらがおすすめかと言えば、当然保証範囲の広い特約付き団信をお勧めします。
但し、死亡、高度障害のみを保証する標準的な団信は基本的に無料ですが、特約付き団信の場合は、有料のものが中心です。
特約のオプションが付くわけですから、保険料が高くなるのは当然ですよね。
しかし、ご検討のSBI銀行は住信SBIネット銀行の事だと思いますが、こちらは「8大疾病保障特約付き団信」が無料ではなかったでしょうか。
質問2
金利の先行きについては正直誰もわかりません。
現状国内は日銀のマイナス金利政策により過去に例のない低金利水準にあります。
20年で1%程度の金利であれば、充分低い金利だと言えます。
ご参考までに金利については次のサイトをご参照ください。
juutakuloan.i-create103.com/custom3.html>1、団信の適用条件も検討しましょう。SBIは「ないよりマシ」程度の厳しい条件です。それでも勿論、ないよりよいんですけど、過剰にあてにするのは危険です2、返済計画次第です10年で完済するならフラットが安いでしょうし、20年で完済するなら20年後の金利リスクはありません>断然SBIです。この条件なら100人中100人はSBIを選びます。20年後の見通し?残金いくらになってると思ってるんですか?1000万円切ってるんだから金利はそこまで気にすることないですよ。団信別は金利に換算すると非常に高くつきますよ。別途加入予定の保険料を毎月の返済額に足せばほんとの金利がでます。>

住宅ローン借り換えで見ていたら…

住宅ローン借り換えで見ていたら…借り換えのメリットについて皆様が投稿されてたのを見ていたら…うちの場合メリットはあるだろうか?と疑問が湧き…うちの試算表の場合、借り換えすると毎月の支払いは固定にしても変動にしても多少下がります。
しかし、試算表見ると、現在残高より総支払い額が増えます。
これは当然?当初固定10年2%以上の支払い総額と提示された試算表総額はまだ比べてませんが、よき理解してる方なら金額言わなくても損得分かりますよね?借り換えメリットあるのでしょうか? 月日だけ流れてどうしてよいものか困惑しています。
でよく見かける新生銀行本当に1%以下?団信等の条件つけても低いんですか?ほかに充ても無いので本当に何が一番良いのか分かりません。
因みにネット環境無し旦那も無知な上、調べようとすらしません。

SBI住信が安いです。
変動なら0.4%台です。

現在残高が少なくて、残り期間が短いのですね。
この場合は金利を下げても
手数料などで支払いが増えます。
変動0.5以下がいいです。
借り換え専用10年固定0.4とかもあります。
あなたにネット環境ありますが。>

住信SBI銀行のMr.住宅ローンを検討しております。
6月よりキャンペーン金利で5年固...

住信SBI銀行のMr.住宅ローンを検討しております。
6月よりキャンペーン金利で5年固定特約で0.5%、特約終了後は基準からマイナス1.2%というものが魅力的に感じております。
自身の今後の金利推移は大幅な上昇は無いと判断しており、多少のリスクと付き合いながらローンを組もうと思っており、フラット35で組んだ際との差額分を投資信託で積立運用に行い金利上昇に備えようと考えていますが、この考え方に危険なところはありませんでしょうか?人生で最大の買い物で考えれば考えるほど頭が混乱してしまっております・・・(-。-;

投資信託で金利上昇リスクに備えられるような確実な運用ができると考えるのはどうでしょうか。
私も今の低金利は暫く続くと考えておりますが、5年後となると市場の状況は変わっているかも知れません。
仮に3千万の35年ローンで5年後、変動が5%になっていたら、返済総額で2千万以上上昇することになります。
参考までに過去の金利は、blog.livedoor.jp/labyrinth117/archives/1002145780.htmlフラットなどで全期間固定にしても1%ほどしか変わらないと思いますので(それでも過去のトレンドを見ると十分低いと思いますが)、その分は金利上昇時の保険料だと考えられた方が良いと思います。
今の低金利が35年続くとは思えませんが、もし仮にご質問のプランの投資信託を購入されるのであれば、日本の債券型は避けてください、金利上昇で価格が下落しますので逆効果になります。

変動金利は本来、金利上昇リスクをヘッジできるセレブの商品です。
一般庶民ならフラット35などの全期間固定商品が良いでしょう。
money-magazine.org/%E4%BD%8F%E5%AE%85%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%8...
35年固定で1.73%と過去最低レベルですしね。>不動産会社に勤める者です。
5年であればおそらく金利がそんなに上がるとは考えにくいので、どうせリスクをとるなら変動の方が良いのではないでしょうか。フラット35で組んだ時の差額を金利上昇に備えて運用するのは良いと思います、私自信も今そんな感じで住宅ローンを支払っております。
でも本当に今は私がローンを組んだ5年前より、一般的な住宅ローン変動金利で0.4くらい金利が下がっていますのでめちゃくちゃ低金利ですから羨ましいです。
低金利でも金融機関によって本当に色々ですので、複数の金融機関を比較してみてください。
ro-njigokudassyutsu.blog.so-net.ne.jp/2014-04-23-2>

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