りそな銀行カードローン

自己破産の申請をして同時廃止を受けて今は免責がおりるのを待ってい...りそな銀行カードローン

平成9年から官僚が預金封鎖の準備を始めてマイナンバー制度を最大限利用しようと...

平成9年から官僚が預金封鎖の準備を始めてマイナンバー制度を最大限利用しようとしているそうですが どうやって自分の財産を守ったらよいのですか?

2016/11/7 04:28:45

マイナンバー制度

マイナンバー制度あれは役人が楽をしたいのと全財産を隠せず、将来赤字増大で行われる銀行封鎖(預金封鎖)と財産税の.徴収が主目的です、終戦直後にも莫大な戦争赤字をそうして乗り切ったのです、そこまで読めれば一丁前!利口な方です、ということですか?

最初に言っておくと預金封鎖と財産税は違います。
財産税は日本国憲法で定められている通り国会審議を通して法案可決しないといけませんが預金封鎖は法改正により首相官邸内で短期間で決定可能です(これは小泉内閣時代に金融危機の名目で金融機関の生殺与奪をする決定権を金融再生委員会から首相に権限移譲する法改正がされたためです。
勿論これは預金封鎖の布石と言うはずもなく個別の金融機関の破綻処理のためとされてこの後りそなや足銀で破たん処理に個別に適用されています)。
国会議事堂は一切関与しません。
即日しかも1時間も経たないで決まります。
上記2つの銀行の場合それぞれの取締役会で自主再建を断念したと金融庁に報告を上げてから首相の最終処理まで新聞は情報を追えずに一切記事にできませんでした。
従って事前洩れて取り付け騒ぎなどなく極めて秘匿性の高いものです。
終戦直後の預金封鎖では第一封鎖預金と第二封鎖預金に分けられて 第一封鎖預金は月に一定額の払い出しが認められ他は切り捨てられました。
これは必要最低限の生活費や企業の決済は認めないと経済活動が完全に停止するからです。
たとえば2002年に創設された新型決済性預金もその布石だと言われていますね。
ですのでこの預金封鎖をモデルにするならご質問ようなこともありえます。
不動産以外にも様々な資産が危ないと考えた方が良いです。
証券や銀行などの口座(将来マイナンバーで捕捉予定の資産)、あるいは不動産登記など 国が情報管理できるものは安心できるものはないと考えています。
勿論日本円も安心とは考えていません。
不換紙幣は本来ただの紙切れであり国が価値を認めて維持しているものなので、各種法令や日銀の金融政策でいくらでも価値を落とせるからです。
大蔵省時代から預金封鎖の意思をはっきり法整備を進めています。
この上でマイナンバーは日本国民の個人資産を確定する上で重要とみなされています。
detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1215576366...その上での話ですが・日本円が安心できな理由預金封鎖なんてされてしまえば勿論ですが、それなくても資産価値を落とされる可能性が大です。
2000年に経団連が財務省と検討した内容を経団連が勝手に暴露してしまったことはあります。
(これは歳出構造を見直さないシナリオですが)・消費税率は段階的増税で 25.5%・基礎年金給付は賃金スライド実施。
報酬比例部分の給付水準は既定路線を維持(5%抑制)・基礎年金国庫負担割合は2分の1に引き上げ・厚生年金保険料率は段階的に34.5%にまで引き上げ・一人当たりの医療費は毎年前年比4%ずつ増額していく・高齢者医療費は自己負担2割・医療保険負担は現行制度を前提とした負担増の1.4倍・その他所得税増税などで国民負担率を72%~80%超にまで引き上げる。
ちなみに、歳出構造を見直し 特殊法人などを徹底的に整理した場合は国民負担率は47~48%で済ませられる試算も出しています。
現在が約4割ですのでほとんど増えないことになります。
普通に考えればこんなことをすれば財布の紐は固くなり消費が冷え込んで当然。
しかしこの国民負担増のシナリオでは名目経済成長率を+3.5%と設定していることです。
名目経済成長率がこんな高いのは金融緩和などをして円資産の価値を落とす前提であるを意味しています。
安倍政権は日銀総裁に大蔵省主税局出身の人物を送り込んで金融緩和をして「この道しかない」と主張しているのです。
つまり紙幣を刷って市場に流すことで強制インフレをすれば見かけの税収減は増やすことができ、それを景気回復と称して更に増税の口実を作る。
結果円安は進み物価は高騰し国民の資産価値は目減りしさらに増税で預金を持っている限り富裕層でも貧困層に叩き落される可能性が高まっているのです。
今の金融緩和も似たようなシナリオで動いているにすぎません。
・株が安心と考えていない理由1997年~2004年までの間の大蔵省(省庁再編後は財務省)が目論んでいた金融資産の税制まず株から手を付けてそこから納税者番号制を導入すると言う道筋をつけており自治省(省庁再編後は総務省)まで手を貸しているからです。
預金封鎖の検討を始めたと言われる1997年の段階では実のところ個人資産を把握するための番号制の導入の理由(口実)はほとんどありません。
【理由1】かってグリーンカード導入の理由となっていたマル優制度は消滅させることが決まってこれを口実にすることができない。
【理由2】預金の利子所得は源泉分離課税であるためもし仮名口座であっても脱税のやりようがない。
また証券税制も当時は売却代金の1.05%に課税する源泉分離課税が存在したため同様に脱税のやりようがない。
だから脱税を理由に番号制を導入することができない。
【理由3】源泉分離課税は銀行や証券会社が代行納税する制度であるため国税当局の負担にはならない。
なので事務負担軽減理由に番号制を導入することもできない。
そこで当時の大蔵省はこのようなシナリオを考えました。
「理由2と理由3をなくしてしまおう。
つまり脱税しやすい税制を創設し、税務署の負担を激増させる制度に一度改悪する必要がある。
そのために証券税制の源泉分離課税だけを廃止して預金資産との間の不公平感を煽り、預金の利子所得も公平を期すためと称して源泉分離課税を廃止し、完全に源泉分離課税を潰したうえで 金融資産だけの納税者番号制を導入しよう」そのために出てきたのが証券税制を2000年4月から源泉分離課税を廃止して申告分離課税にすると言う話になります。
預金の利子所得の源泉分離課税は据え置きです。
これは証券業界や個人投資家が大騒ぎするほどの不公平税制で、預金の利子所得は青天井でも配偶者控除など各種控除が認められるのに対して、 株はリスクマネーであるのに増税の上に、預金利子にはない地方税6%の上乗せ、さらに控除も一切認めない。
損失繰り越しも一切認めず、他所得との損益通算も一切認めず、さらに健康保険料も増額と言う物凄い内容でした。
反発が凄かったので紆余曲折を経て増税内容を緩和して2002年1月から新税制が始まりますが一応従来の源泉分離課税を潰すことには成功します。
そして不公平税制を実現した後で2004年に金融資産所得一元化税制とかいう 勤労所得などを除いた 株や預金などの金融資産に関する所得を総合課税化して この金融資産だけに納税者番号制度を導入すると言う案を持ち込んできたのです。
www.jri.co.jp/page.jsp?id=13599所得の捕捉をせずに 今まで脱税のやりようが
なかった資産の捕捉をすると言う目的は言うまでもないことです。
2001年11月22日の参議院総務委員会議事録によれば、民主党の松岡満壽男の質問に対して総務大臣の片山虎之助が【理由2】にあたる源泉分離課税廃止の法案可決に尽力したと答弁しています。
つまり、税収とは関係のない総務省がこの税制実現に既に動いていたということです。
何をやりたいかというと、株式も含めた金融資産全て番号制で把握する計画が以前から進行していたことを意味します。
つまり、(今は決まっていませんが)株はマイナンバー制の捕捉対象に入ることはほぼ確実と見るべきです。
・不動産が安心と考えていない理由預金封鎖が行われると国民の資産が失われ購買力が低下するため不動産需給が好転するとは思えずこのこと自体問題ですがもっと懸念すべきことがあります実は2004年の納税者番号制が提言されたのと同じ年に不動産の税制もいじられています。
それまでは、不動産譲渡損を他所得と相殺する事が認められていましたが、これが廃止されます。
この成立過程が非常に不可解です。
自民党税制改正大綱に盛り込まれたのが2003年12月27日、国会で可決したのが2004年3月26日であるのに2004年1月からの取引が対象となります。
おかしことに気が付きますか?通常は住宅ローン減税のように法案が可決しても施行まで猶予期間があるのが普通です。
過去に遡及するのはおそらく前例がないと思います。
金融資産同様、不動産も労働による所得と分離しています。
財務省にとって「ごちゃまぜに合算されては困る」事情があるようです。
実際、国民の資産の何割かカットする事態に発展した場合、家だけあって預金がない人は家を放り出されることになりかねないので、不動産は安全である可能性もありますが、資産と労働や事業の所得を分離する方向で事を運んできた財務省ははっきりと不動産も資産家扱いしているのが不気味です。
以上を纏めると・円建て資産は持たない・マイナンバーで将来捕捉されうる資産は持たない・外貨か貴金属などを手元に置きかつゲートキーパー法の適用対象外の200万円未満の分割購入が考えられる対抗策だと思います。
あわせて、保有する実物動産(不動産ではない)は表向き紛失や盗難などを装っておけば保険にもなりえます。
※ただし、貸金庫はNGです。
犯罪収益移転防止法で契約も本人確認で捕捉されます。

マイナンバー対策について質問です。

マイナンバー対策について質問です。
友人がみたいなものに乗り出そうとしているようです。
話によれば、日本では預金利息も低く、マイナンバー制度で資産が全部把握され財産税の可能性もある。
ほとんどの人は知らないが、あと数年で日本は財政破綻かそうでなくても強制預金封鎖の恐れがある(以前日経新聞が 財務省内部の預金封鎖の計画書を暴露したそうですね)だから、今のうちに海外の土地を買ったり、海外に口座を作っておいて資産を守るんだ。
ということだそうです。
既に何度も業者のセミナーに参加し、口座開設ツアーにも行く予定だそうです。
たしかにマイナンバーは胡散臭いですが、 裏も取れない業者にお金を託して何重にも足を突っ込んでいるようで心配です。
日銀のやり方やマイナンバー制度で日本の預金が信用できなくなるのは共感を覚えますが このような業者は信用できるのでしょうか?また詐欺の場合も考えて自分で自分の預金を守る方法はありますか?

>今のうちに海外の土地を買ったり、海外に口座を作っておいて資産を守るんだ・・・このような業者は信用できるのでしょうか?当然、購入(預金)する場合、業者が推薦する「土地・金融機関」に為るのでは?相手を信用するかは「自己責任」で、手数料 等を考えると??では。
>自分で自分の預金を守る方法はありますか?例え、金利は低くても、増やすのでは無く「守る」なら、国内の金融機関が安心出来るのでは・・・ただ、国に把握されて困る資産が在るなら一考かも。

>今のうちに海外の土地を買ったり、海外に口座を作っておいて資産を守るんだ・・・このような業者は信用できるのでしょうか?
当然、購入(預金)する場合、業者が推薦する「土地・金融機関」に為るのでは?相手を信用するかは「自己責任」で、手数料 等を考えると??では。
>自分で自分の預金を守る方法はありますか?
例え、金利は低くても、増やすのでは無く「守る」なら、国内の金融機関が安心出来るのでは・・・ただ、国に把握されて困る資産が在るなら一考かも。>

マイナンバー制度は海外からは預金封鎖の準備とみなされているのですか?

マイナンバー制度は海外からは預金封鎖の準備とみなされているのですか?また預金封鎖対策はどうしたらよいのでしょうか?

納税者番号は他国でも採用されています。
困っているのは適切な納税を行っていない人です。

納税者番号は他国でも採用されています。
困っているのは適切な納税を行っていない人です。>

住宅ローンの事前審査(仮審査)が通らない理由について教えて下さい。

住宅ローンの事前審査(仮審査)が通らない理由について教えて下さい。
(長文になりますが、よろしくお願いいたします)先日、不動産経由でみずほ銀行の住宅ローンの事前審査をしました。
土地+建物+諸費用で約4900万あり、自己資金が700万あるので4200万のローンを申し込みました。
不動産屋さんは自己資金もしっかりあるので大丈夫でしょうとのことでした。
しかし、結果は融資不可とのことで私も不動産屋さんも驚きました。
不動産屋さんが銀行の担当者に聞いて頂いたのですが、保証会社からは何も教えてくれませんでしたのとのこと。
(事前審査なのに保証会社が審査しているとは思いませんでした。
)以下に詳しい情報をお伝えしますので、考えられる理由を教えて下さい。
年齢:32歳家族構成:妻、子供2人職業:薬剤師(勤続1年3ヶ月)年収:650万円(税込) 前年は600万です。
借り入れなど:①奨学金の残高約50万(無利子)②車や消費者金融などのローンは現在なし (以前に消費者金融に借り入れした経験がありましたが、平成18年4月に延滞もなく完済済みです。
しかし、オリックスVIPローンカードの解約をしていないことに最近気付き、平成23年1月に解約しました。
)③平成18年5月請求分のクレジットカードの引き落としが残高不足のため、2週間後に再引き落としになったことがある。
(引き落としは完了)④現在クレジットカード5枚保有(ショッピング枠約200万位、キャッシング枠0)→主に使用しているのは1枚(月10万前後) 伊勢丹アイカード(利用可能額40万、内キャッシング20万まで)→年会費のみ支払っていますなお、勤続年数や自己資金比率については不動産屋さん・銀行担当者共に問題ないとおっしゃっていました。
また、不動産屋さんには自己資金はもう少し増やすことができる(300万位)と伝えています。
長文になって申し訳ございませんが、よろしくお願いいたします。
補足現在、妻は専業主婦ですので無収入です。
(妻も薬剤師ですので、将来的には正社員かパートを考えています)信用情報機関には開示請求したことがありません。
(開示すると、後々銀行から理由を聞かれたりすることがあるようですので)よろしくお願いします。

不動産業を営んでいるものです。
今回、住宅ローンの事前審査が通らなかった理由は、1.各クレジットカードの限度額が年間の返済比率に入ってしまい、 借入金額が追い付かなかった2.勤続年数が長くはない3.みずほ銀行は特に上記1、2を重視します。
上記1と2の総合判断で否決になってしまったものと思われます。
クレジットカードは利用していなくても利用しているものと判断されるケースがございます。
また、銀行により嫌がる銘柄もございます。
しかし、次のトライ時には承認で出ると思いますよ。
早速ですが今後の流れは、1.カード会社に借入残高、限度額のわかる明細を入手しまとめる2.職歴書を作成(簡単なもので結構です)3.薬剤師さんとのことなので、資格証明この3つを準備して審査されることをオススメします。
ちなみに都市銀行ですと、三井住友銀行、りそな銀行あたりが良いと思います。
借入金額は、4890万円ほどまで可能ですので、面倒ですが、再度チャレンジしてみてください。
銀行は喜ぶ案件ですよ。

審査金利が低い銀行等で審査し直して見ると良いかもしれません。審査金利は現在の金利よりも高く設定されている場合がほとんどです。(みずほは4%くらいだったかな?)
又、使っていないカードを解約する。(5枚は多いですね)
奨学金は返してしまったほうが良いでしょう。
通らないケースではないと思いますのでがんばってください。>あなたの年収では3300万が限度額でしょうね。>不動産業者です。
不思議なのですが、何故みずほの保証会社はあなたに何も教えてくれないのでしょうか?
あなたから聞いてみたらいかがですか?
不動産業者や銀行担当者は聞くことができません。
理由は個人情報だからです。
まして否決であれば絶対に教えませんよ。
違法行為ですから。
まずは保証会社に確認することです。
それで原因を確かめてから、対策をうたないとどうしようもないと思います。>単純に借入希望額に対しての年収が低いのがネックではないでしょうか?
その借入額なら年収800万は欲しい所です。
クレジットカードの所有数。
利用していない物は解約した方が良いのでは。
勤続年数は3年が目安といいますが、フラットなら通る年数かもしれませんね。
フラットは年収の7倍くらいまで通る事もあるとのことですが、銀行だと5~6倍までが限度という話や条件が付いたり…という話も聞きます。
奥様の収入があるなら合算してみるとか…。
お子さんもお2人いらっしゃるようですし、審査が通っても奥様が正社員並みの年収で働かないと返済がきついのでは?と思います。
金利にもよりますが、月12~14万位の返済額ですか?
私なら不安がある借入ですね。
目一杯借りても3500万位までが良いと思いますが…。
それと気になったのが、自己資金がそんなにあるのになぜ奨学金を一括で返してしまわないか…という事です。
無利子とはいえ、月々の負担になるのですから、さっさと返してしまった方が良いと思います。
そうしたら住宅ローンだけの借り入れで済みますよね。>その他の借り入れが一番気になります。その次が勤続年数でしょうか。
①個人信用情報は解約しても一定期間登録され続けますので消費者
金融からの借入実績等がネガティブにとらえられた可能性があります。
②使っていないカード枠ですが、いつでも使える状況ではありますので、
使った場合を想定して審査している可能性があります。
③勤続年数が1年3ヶ月ですが、転職されたのでしょうか。昨今は珍し
くない転職も、毛嫌いする銀行はあります。
長続きしない人ではないか、昨年の年収は参考にならない、などなど。
妄想に近い審査をされてしまったら、運が悪かったと割り切って、再チャ
レンジです。心配であれば信用情報機関で情報開示を受けてみてもい
いかも知れません。>

マイナンバー対策(預金封鎖対策)で不動産は有効な対策になりますか?

マイナンバー対策(預金封鎖対策)で不動産は有効な対策になりますか?

2016/12/9 12:35:52

預金総額がわかるマイナンバーでの預金封鎖への対応策を教えてください

預金総額がわかるマイナンバーでの預金封鎖への対応策を教えてください諭吉や一葉や英世のタンス預金は新円切り替えでだめらしいです

ドルに換えてタンス預金したら?

ドルに換えてタンス預金したら?>

自己破産の申請をして同時廃止を受けて今は免責がおりるのを待っている状態です。
...

自己破産の申請をして同時廃止を受けて今は免責がおりるのを待っている状態です。
それで質問なんですが自己破産の原因は給料が下がりマンションの住宅ローンが払えなくなったためなんですがローンの延滞をするようになったためにローン引き落とし口座(ローンを組んだのはり〇な銀行で引き落とし口座もり〇な銀行)を凍結されていました。
入金はできても引き出しは出来ない状態になってました。
それで引き落とし口座に今現在残高が六万弱あるのですが、それはいつになれば引き出せるようになるのでしょうか?それとも全額取られてしまうのでしょうか?教えてください。
宜しくお願いします。
引き出せる引き出せない関係なしに、試しに引き出し操作をしても大丈夫でしょうか?引き出し操作をした事によって免責に何らかの影響があったりしますか?補足先程、試しに引き出し操作してみたらお金が引き出せてしまいました。
大丈夫でしょうか?免責に影響はないでしょうか?口座に戻しておいた方が無難でしょうか?情けない質問ですがアドバイスお願いします。

りそな銀行からの債務が残った状態で、口座にお金を残していたのであれば、りそな側は差し押さえの権限を利用して相殺しまうので「その貯金は戻ってきません。
」つまり口座凍結された時点で”即アウトです”ね。
引き出し作業をしても”カードが使用できない”はずですよ。
”口座のお金はすべて下ろして”から自己破産の手続きに踏み切るべきでしたね・・・・・・。
・・・・・・・・・後の祭りです。
「卸せた・・・・」のであればラッキー!!ですね。
あなたのお金ですから、もう戻さなくていいですよ。
不安であれば、免責が降りるまで相談された弁護士に預けておきましょう。

そのままですと、ローンとの相殺で、0円になります。
引き出そうと試したくらいでは免責不許可になったりはしませんが、
恐らく引き出すことは出来ないと思われます。
現状での預金の引き出しはほぼ不可能ですが、
一応弁護士さんか破産管財人の方とお話し合いになってみてはいかがでしょう。
場合によっては、銀行と掛け合うことができ、
引き出せることが稀にあるようですので・・・。>

-りそな銀行カードローン

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